里山の家
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芦屋山荘の室内はどう?

こんばんは fumicaです。
まだ、訪れたことのない芦屋山荘。サウナ完備ですか。
薪ストーブの火入れ式の際には、寝袋持参のつもりですが、
サウナもはいれるのかな・・・。
コメント
サウナ開きも正式にはやっていなかったので、薪ストーブの火入れ式といっしょにやりましょう。3人入れますし、小窓の外の裏山の景色を見ながら入るサウナは、また格別ですよ。
わくわくしてきます。
そうそう、「例のビール」を忘れてはいけませんね。
サウナを出たあとに乾杯しましょう。
「例のビール」の手配はできてますよね?
私はまだサウナというものに入ったことがありません。
だから楽しみでもあり不安でもあり・・・・。
火のある空間は古代から家の中心だと、中村好文さんの「住宅読本」にありましたよね。いい住まいの条件をその本は教えてくれました。去年も今年も続けている里山セミナ-のおかげで、住まいづくりからまちづくりへと視野が広がり、話題がいっぱいです、ご参加くださいね。
12月の山荘の火入れ式、ちろちろ燃える暖炉を思い描いて心が温かい!
火入れ式のときに火がちゃんと付くように、練習をしてみました。
自分の割った薪をくべて火が燃えだしたときはたまらないですね。
火の中には華が咲いている、と言ったのは道元でしたか、
その火の中の華を愛で、ちろちろと燃える炎と話をしていると、
時間を忘れます。ふと気が付いたら、朝の5時でした。