里山エッセイ
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オノコロ島の名庭より (梅の里から)
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淡路島で現在改修中の住まい手のNさんに、
近くにしだれ梅の名所があるとこのことで、
連れて行っていただきました。
着いてみると、なんてこと!
想像以上の迫力に時間の流れを忘れてしましました・・・。
(あんまり素晴らしいので、皆様にもおすそわけです。
写真をクリックすると、大きくなります。)
Nさんのお庭の趣きや、こちらの梅の佇まい。
古いものから簡単に手を放してしまう現代において、
淡路島には、長い間培ってきた暮らしと景色に 穏やかな調和が感じられます。
あなたのお庭にも梅を一輪、いかがですか。
コメント
これにコメントをするなんて、何て野暮な・・・。
ただ息を呑むのみです!
> ももさん
いつもコメントありがとうございます。
この日は朝から大雨だったのですが、
見学時には止んでくれて、なんとか撮れました。
カエルの親子やカッパさんも花びらでおめかししてたのが
かわいくて。
Nさんに感謝です。