里山エッセイ
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マクロビオティックと建築の話し
11月10日(土) ビオスにて里山セミナーが開かれました。
お料理を堪能中。話題も素材に集中でしょうか?
シェフの勝俣さんです。
参加者からの質問に、丁寧にお答えくださいました。
今回のセミナーは、応募者多数のため、抽選となりました。
外れてしまった方、申し訳ありません!
次回の里山セミナーも、ぜひ、ご参加くださいませ。
ビオスのみなさま、
お忙しい中、大変お世話になりました。
ありがとうございました。
コメント
里山の皆様、いつもお世話になっております。
先日は、ご来店いただきありがとうございました。
私共々楽しい時間を過ごさせていただき感謝の気持ちでいっぱいです。
またのご来店をお待ち申しあげております。
勝俣
ビオスってどういう意味ですか? そう、ビオスは「いのち」をあらわします。今回のお食事会の意味合いは、この会話に集約されるように思いましたよ。よく言われることなのに、私たちは、毎日いのちを頂いていること忘れています。どんな食べものも、私たちの元気の源ですから、味わって大事に食さなくてはと思います。 マクロビオティック、難しい理屈はさておいて、今回のように楽しい仲間が楽しく集まれることの幸せ。これぞビオスの心。勝手に解釈してにこにこです。写真のみなさんから、にこにこの雰囲気伝わるでしょう?
コロボックル様、そのとおりです。
食べ物は、人を作ります。人格さえも左右します。
ですから、私どもは、毎日皆様によりおいしく食べていただくために心を穏やかにすることを心がけております。心の乱れが料理には繁栄してしまうからです。
これから、よりおいしいマクロビの料理を作っていきたいと思います。