里山エッセイ
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春の散歩は。
やわらかな陽射しを浴びて散歩する。

散歩の途中、ラズベリーの新芽を眺める。

クリスマスローズに埋もれてみたりする。

コメント
黄緑色の新芽、ヤギである私、思わず食べてしまいそうなその柔らかさ。庭にあるのはひめりんご、かりん、なつつばき、もくれんの新芽も初々しく、かりんはピンクの花をちらほらとつけています。
のどかな春の日に、かなきり声で聞こえてくる選挙カ-。選びたい人は誰?選ぶべき人を間違えば、そのつけは結局自分に返って来る、そのつけに苦しむのはもうたくさんだから、私たちの心がきちんと伝わる人をどうしても選びたいてす。
クリスマスロ―ズの葉っぱは、まるでやつでのように大きくなりますね。何株も植えていて、特に白い花は気品があるのに、葉っぱと釣り合わないと思ってしまいます。春の芽吹きの元気、いっぱい頂くことにしましょう。
こどもの横顔、後姿にはなんともいえない愛らしさが漂っていますね。豆福ちゃんの場合はどこからとってもいい。
一日の疲れが和らぎます。
ありがとう。