里山エッセイ
« 吉野川は水も空も青い|里山エッセイ:トップ|吉野川の扉 a ・ b »
吉野川のきらきら
こんばんは fumicaです。
朝から吉野川はきらきら。原っぱもきらきらでした。
コメント
なんてきれいなさざなみなんでしょう。
何処かで見た着物の絵柄のよう。
明日のお客さんのためのテーブルも春らしい雰囲気を出したいと
エネルギーが湧いてきました。
オオイヌノフグリですね。春を告げるブルーの小さな花。きっと青い空を写したのでしょうね。だんだん冬の空模様から春の空の雰囲気に変わっていっているのがわかります。春が来たら、川遊びの夏がなんと待ち遠しいことか・・・第十堰には3センチほどの稚魚が無数に泳いでしました。動きが早く何の子どもかは、わからなかったのですが・・・春になってきています。