里山エッセイ
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吉野川のスイセン
こんばんは fumicaです。
吉野川の堤防にスイセンの群生を見つけました。
あたたかい日差しのなか、風に揺れていました。
コメント
写真だけでも日差しの暖かさを感じます。この水仙、誰かが植えたのでしょうか、すっかり野生化して殖えていってるのかな?
土手は表情豊かだね。さっき、雷がなっていた、春雷かな?
「気候変動と私」みたいな、切羽詰った原稿を書き終えた所。
つくしやたんぽぽや水仙や、雨に滴る若いみどりや・・・
土手に来た春の足音はどんな音?
アップの水仙を見ていると、香りが画面からわいてきそうです。
今朝、8時40分頃、西の方に向かっていましたら、何と虹がかかっているのにでくわしました。
しらさぎ台のあたりからでていました。
いいことがあるかなと思ったり?
久しぶりで、嬉しかった。保育園前で子どもを自転車から降ろすお母さんに虹ですねと教えてあげると、顔がパッと明るくなりました。
散歩をしている女性にも、自転車に乗っているおじさんにも。
何か幸せ宅配人になった気分でした。