里山エッセイ
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吉野川でつくし
こんばんは fumicaです。
吉野川の土手で、今年はじめての”つくし”をみつけました。
コメント
つくしは土筆、土手に春のメツセ-ジ届いたんだ。
先日オ-クビレッジからの便りに2月は如月、
そして木の芽月、雪解月とも言う、とあった。
季節にちなんだきれいな言葉たくさんある。
心してきれいな言葉を使いたいと思う。
2月17日には、生協の行事で「春の野草を食べよう」の案内、
そのころには土筆もあちこち顔を出すに違いない。
小さい頃、つくしを沢山摘んできたら母が卵とじにしてくれて、それがとても好きでした。自分で採ったものだから余計においしく感じたのかもしれないけど・・・今の子供達はそんな楽しみ、しらないのかな?