里山エッセイ
« あたたかそうな場所を求めて。|里山エッセイ:トップ|吉野川の2007年一番の夕暮れ »
檸檬と橙。
木に残った檸檬の実と、橙の実を搾ることにしました。

橙酢は八合ぐらい搾れました。
檸檬は、まず洗って・・・・。


檸檬酢は一升二合搾れました。
コメント
条件反射で、ツバがい~っぱい。
寒い中、お疲れさまでした。
い-いな いいな 豆福ちゃんはいいな
と思わず歌ってしまいました。
そして、橙のおすしが食べたくなりました。
またこんど、みんなが寄った時、
ぜひおすしを作りましょうね。
生半可な力では絞れないような野性味あふれた檸檬ですね。
いったい、豆福農園では何種類の柑橘類をそだてているのだろう?
蜜柑、檸檬、柚子、夏みかん、八朔、スダチ、ユコウ、ポンダリンが生えています。実生のものもあれば、古いおじいさんが植えたのや、えべっさん等の市で買ってきたものもあります。でも柚子が一番多いと思います。
花咲くころは香りが辺り一面に漂って、夢心地になるでしょうね。
狭い庭にすだちとゆずを育てています。でもやっぱり檸檬も欲しい。酸味の強さは檸檬が一番ですもん。
えべっさんで檸檬の木を買おうかな、あんずの木も植えたいしな。悩みます。