里山エッセイ
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豆福の家。(その2)
完全な内装はまだできてはいないのですが。
ベッドと机と椅子があるぐらいです。

コメント
豆宝珠さんは創造の女神だね。作品をつくる楽しみが泉のように滾々とわきあがってくるんだろうな。
内装完成が待ち遠しいです。
ドアが開くと、お湯のシュンシュン沸いている音まで聞こえてきそうです。白い山茶花?の木の下の家も、もうすぐ赤い藪椿のもとへ移動でしょうか。
アメリカのトレーラーハウスを思い出しました。
落ち着いて生活したいと思う反面、放浪したいという思いもどこかにありますね。
とんでもなーい。妄想の女蟹ならともかく、創造の女神だなんて・・・。
トレーラーハウス、いいですねぇ。豆福のポータブルハウスには、
「ポータブル」という放浪願望と、正岡子規の「方丈に住む」というワタシの理想が同居しています。
お湯を沸かす・・・・・うーん。暖炉をつくれば、煙突が要るし、
ダルマストーブでもつくるか・・・うーん。思案中です。