里山エッセイ
吉野川北岸の干潟
こんばんは fumicaです。
暦のうえでは初冬ですが、ここの干潟には、生き物の気配がいっぱいです。
コメント
吉野川は北岸から見る方がきれい、と最近気付きました。
でもなぜかな。光受ける川面が見られるから?南岸の山並みが美しいから?なぜそう思うんだろう。
なるほど、北岸から見る方がきれいかも・・・
北岸を走ると(残念ながら、車でですが)輝く水面が美しい
雄大で、人工的な物が近くに見えないし・・・後、なんかな?
川が近いせいかも。
吉田邸「地球家族の家」の見学会への行き帰りに北岸を走りました。
運転をしていたので、私はほとんど眺めることができなかったのですが、4人の同乗者は景色や鳥や橋の話で盛りあがっていました。
秋雨の中、流れが止まったような静かな川面とは対象的に賑やかで楽しいドライブ。風景は一人で向かい合うのもいいけれど、みんなと同じ気持ちで眺めると幸せな気持ちになります。
18日のクルージングに里山セミナー、次の日の吉田邸見学会に吉野川北岸のドライブ、充実した2日間だったな~。
みなさん、お疲れさまでした。
私の乗った車では、第十堰に差し掛かったとき、県南の方が口火をきられ、お堰の話題がでましたよ。