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里山エッセイ



近藤代表、初めての一枚

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こんばんは fumicaです。
昨日、理事会がありそのまま懇親会へ突入。我らの代表近藤さんがケータイで初めて撮った写真です。メンバーよりテーブルがメインの様子。これもご愛嬌。

コメント

 今日の理事会のテ-マは「動き出した里山のホ-ムペ-ジについて」でした。この夏にリニュ-アルして数ヶ月、その成果や如何?
評価のほどはご覧下さっている皆さんにお任せしましょう。
 そもそもこのホ-ムぺ-ジは、NPO里山の風景をつくる会の目的達成せ役立つためにあるのですから、あまり個人的なことに終始していてはいけないし、かといってもともと文章を書くという行為は人そのものなのだから、どこで何を区別するの?
講義を聞きながら、一層混乱した私です。
SNS、コメント、エッセイ、・・・同じに見えるけれどどうやら概念が違うらしい。なじめない世界ってあるのだと思う。きっと。
 近藤さんの写真愉快ですね。人のことは言えないけれど。

最近、里山のHPの世界にはまり目の老化が進んで・・・ワイングラスが人の顔だと思ってシャッターきってしまった、トホホ・・
HPが新しくなって4ヶ月、どんな人が訪ねてきてくれたのでしょう。里山のコアの活動はあるけれど、活動も人も限りなく自由でありたい。広がっていきたい。たくさんの人に参加してほしい。
ちなみに昨夜のアフター理事会に参加した者は12月17日に計画している芦屋山荘での薪ストーブの火入れ式でするダッチオーブン料理のことで頭がいっぱい。食文化やアウトドアライフが新たな活動ジャンルになるのか?

HPから里山へ、新しい風が吹き始めています。
 

やはり繋がっているのですね。
自然という抽象的な言葉を通じて、里山の家も、ダッチオーブン料理も、それらをとりまく人々も活動も。
今の世の中、心して生きていかなければ流されるか七転び八起きしながらも進むかですが、昨日の楽しい会話の中で、目標を持って活動していく中で、オアシスになるのは人と人との繋がり、コミュニケーションだと。
きょうは青空のもとサツマイモ、ショウガ、柿の収穫。そして県外に住む徳島の自然の香りを待っている人々へ発送の予定です。

皆さんから「承認メ-ルを!」と言われていますが、ただ今私はお部屋の前で立往生、どうしていいかわかりません。

でも、今朝こんぺいとうさんから、足跡が3つあったって聞きました・・・複雑な気分。
ここに書くしかないのでコメントしました。

一件落着までもうしばらくお待ちください。

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