里山エッセイ
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吉野川のファブリック
fumicaです。
美しい縞模様の連続です。
コメント
これぞ 里山の美 ですね
人の営為 と 自然の力
それを 際だたせる 水 と 空
そして その美しさを 感じることのできる
人 の 心
のだめさん こんばんは。
秋の空は、雲の形がにぎやかですね。
棚引雲や鬼雲、横雲といった日本の文様は秋の空をみていた先人が見出したものなんじゃないかと勝手に想像しています。
のだめさんが里山の美とおっしゃる縞模様は、”エルメスの鞄にあった?””いや、プリントのきれいな春夏コレクションで観たっけ?”などと思いながら、2006年に生きる私も”美しい”と感じケータイで撮りました。