里山エッセイ
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吉野川 干潟でかくれんぼ

こんばんは fumicaです。
吉野川と鮎喰川が合流するあたり。
白色のツメのしおまねきがおいでおいでしています。
つられて干潟におりると、いっせいにみんなが穴の中に。
アレレッ、足元の一匹がおかしいぞ。
先客がいたようで、これ以上もぐれない。
隠れたいのに隠れない。
カニが汗をたらしてるようでした。
コメント
シオマネキさんたちも住宅難の時代なのでしょうか。
生き物が安心して生きることができる吉野川であってほしいものですね。
散歩エリアにこんなかわいい友達がいるなんで羨ましい・・・。